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「ブログをもっと読み続けてもらいたい」 「キャラクターを使ったコンテンツを作りたい」 「シリーズ連載形式でブログを育てていきたい」
そんな想いを叶えてくれるのが、NotebookLMのスライド漫画を使ったストーリー系コンテンツです。 HiroroとラボちゃんのAIツール冒険シリーズは、「AIツールの島を制覇する旅」という世界観の中で、AIの使い方・副業の知識・失敗と成長をストーリーとして届けます。 この記事では、第1話「ラボちゃんとの出会い、冒険のはじまり」の作り方を、NotebookLMでの生成手順からブログへの組み込み方まで完全解説します。
シリーズ全6話のロードマップも公開するので、連載ブログに挑戦したい方はぜひ参考にしてください! |
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⚠️ 今回のスライド漫画について(制作メモ)
今回のスライド漫画、10枚目のラボちゃんが球形キャラではなくロボット型の別キャラになってしまいました。 プロンプトに「球形の体・ヘッドセット・土星の輪」の指定が不足していたことが原因です。第2話以降はより精度を上げていきます。今回はこのまま投稿しています! |
もくじ
- ストーリー系マンガとは?ジャンルABとの違い
- AIツール冒険シリーズの世界観設定
- キャラクター設定+世界観をNotebookLMに読み込ませる方法
- 第1話のストーリー原稿の作り方(3幕構成)
- NotebookLMでの生成手順(4ステップ)
- プロンプト3種の使い分け方(冒頭・本編・次回予告)
- 記事内3箇所への配置マップ
- シリーズ化のための全6話ロードマップ
- 第2話以降の量産方法
- よくある失敗と対処法
- まとめ
1. ストーリー系マンガとは?ジャンルABとの違い
ストーリー系マンガは、情報を「伝える」のではなく物語として「体験させる」コンテンツです。
ジャンルA(体験談エッセイ)やジャンルB(教育Q&A)が知識や体験を伝えるのに対し、ジャンルCはキャラクターの成長・感情移入・続きが気になるストーリー展開が軸になります。
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比較 |
ジャンルA(体験談) |
ジャンルB(教育系) |
ジャンルC(ストーリー系) |
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軸 |
リアルな体験・感情 |
知識・ノウハウ |
キャラの成長・物語 |
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読者の反応 |
共感「あるある!」 |
納得「なるほど!」 |
没入「続きが読みたい!」 |
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向いている用途 |
単発の体験記事 |
ハウツー・解説記事 |
シリーズ連載・ブランド形成 |
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シリーズ化 |
単発向き |
単発向き |
最適 |
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SNS転用 |
共感エピソード |
教育コンテンツ |
ストーリー型・拡散向き |
2. AIツール冒険シリーズの世界観設定
H’SAI labのストーリー系マンガは「AIツールの世界=島」という冒険ファンタジーの世界観で展開します。
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🗺 世界観の骨格
舞台:「AIツールの世界」。現実と似ているが、AIツールがそれぞれ「島」として存在する。 登場する島の例:Suno AI島・ChatGPT島・DomoAI島・NotebookLM島……
Hiroroの目標:すべてのAI島を制覇して「AI副業の達人」になること。 ラボちゃんの秘密:なぜHiroroの前に現れたのかは物語が進むにつれて明かされる。 |
この世界観を設定することで、各話ごとに「今回はどのAI島に挑戦するか」が自然に決まり、シリーズを通した一貫性が生まれます。
読者も「次はどの島?」という楽しみができ、ブログへの再訪問率が高まります。
3. キャラクター設定+世界観をNotebookLMに読み込ませる方法
ストーリー系マンガの品質を決める最大のポイントは「ソース1(世界観設定)の充実度」です。
以下のキャラクターシートに世界観設定を加えたものを、毎話ソース1として追加します。
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設定項目 |
内容 |
ストーリー系で特に重要な理由 |
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キャラの外見 |
Hiroro(青パーカー前閉じ・白T・ジーンズ)・ラボちゃん(球形・白シルバー水色・ヘッドセット・土星の輪) |
ページをまたいでもキャラが統一される |
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キャラの口調 |
各キャラの話し方のクセ |
セリフに一貫したキャラ感が出る |
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成長軸 |
不安→挑戦→失敗→発見→希望 |
感情の流れがストーリーになる |
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世界観 |
AIツール=島という冒険の舞台 |
各話の舞台・目的が自然に決まる |
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ラボちゃんの秘密 |
伏線として少しだけにおわせる |
読者が「続きが知りたい」と感じる |
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💡 ジャンルA・Bとの違い ジャンルA・Bではキャラシートのみをソース1にしますが、ジャンルCでは「キャラシート+世界観設定」をセットにしてソース1に追加します。これがシリーズ通した一貫性の鍵です。 |
4. 第1話のストーリー原稿の作り方(3幕構成)
ストーリー系マンガのソース2(話の原稿)は、3幕構成で作るとNotebookLMが感情の流れを把握しやすくなります。
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幕 |
構成要素 |
第1話の内容 |
目安枚数 |
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第1幕 |
日常と不安 |
Hiroroがなかなかうまくいかない日常。AIに可能性を感じつつも一歩踏み出せない。 |
2〜3枚 |
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第2幕 |
出会いと葛藤 |
ラボちゃんが突然現れ、AIツールの地図を見せる。期待と不安が交錯する。 |
4〜5枚 |
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第3幕 |
決意と冒険の始まり |
ラボちゃんの言葉に背中を押されHiroroが決意。最初の島へ出発。 |
2〜3枚 |
◆ 各幕で描くべき感情の流れ
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第1幕:不安・焦り・でも諦めたくない気持ち → 読者が「私も同じだ」と共感する入り口を作る
第2幕:驚き・期待・「でも自分にできるかな」という迷い → 物語の山場。ラボちゃんの地図=「希望が見えた瞬間」を描く
第3幕:小さな勇気・決意・ワクワク感 → 「一緒に旅しよう」と読者を物語に巻き込む締めくくり |
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💡 ソース2の文字数目安 2,000文字以上が目安です。各幕の状況・セリフのイメージ・感情変化を具体的に書くほど、生成されるスライドの表情・演出が豊かになります。 |
5. NotebookLMでの生成手順(4ステップ)
- NotebookLMを開き「新しいノートブック」を作成する
- 「ソースを追加 → コピーしたテキスト」でキャラシート+世界観設定を追加する(ソース1)
- 同様に第1話のストーリー原稿を追加する(ソース2)
- 「スライド資料 → 鉛筆マーク」からプロンプトを入力して生成する
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⏱ 生成時間と出力形式 約5〜10分で8〜10枚のスライドが生成されます。PDF形式でのダウンロードがおすすめです。
第2話以降はソース2だけ差し替えれば同じフォーマットで量産できます。 |
6. プロンプト3種の使い分け方
ストーリー系では「冒頭でつかみ」「本編でストーリーを届ける」「次回予告で続きを期待させる」の3箇所にスライドを配置します。
① 記事冒頭・つかみ用プロンプト
「このシリーズ、面白そう!」と思わせる世界観紹介型の導入スライドです。
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HiroroとラボちゃんのAIツール冒険ストーリー第1話の漫画スライドを作って。 Hiroroが「AIって難しそう……でも変わりたい」と一人でいるシーンから始めて。 ラボちゃんが突然現れて「一緒に冒険しよう!」と誘うシーンで盛り上げて。 読者が「続きが読みたい!」と思う引きのある終わり方にして。 ラボちゃんは必ず球形の体全体を描いて。ヘッドセットと土星の輪を必ず付けて。 chibiカラー漫画、ファンタジー冒険風の雰囲気、吹き出し多め、全ページ漫画で。 |
→ 記事タイトル直下・アイキャッチの下に配置。「全6話シリーズです」と添えると離脱率が下がります。
② 本編・ストーリー中盤用プロンプト
出会いから決意へと流れる第1話のメインストーリーを描く核心スライドです。
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HiroroとラボちゃんのAIツール冒険ストーリー第1話のメイン漫画スライドを作って。 「ラボちゃんとの出会い → AIツールの地図を見て目が輝く → 冒険の決意」の3幕構成で。 Suno AI島・ChatGPT島などAIツールの島が描かれた「冒険の地図」のコマを必ず入れて。 感情の起伏を大きく描いて:不安(暗い表情)→驚き(目を見開く)→決意(こぶし)。 最後は「まず最初の島はSuno AI島!」でワクワク感を出して終わって。 ラボちゃんは必ず球形の体全体を描いて。ヘッドセットと土星の輪を必ず付けて。体が省略された顔だけのコマにしないで。 chibiカラー漫画、冒険・ファンタジー風、表情豊か、全ページ漫画で。 |
→ 「第1話あらすじ」見出しの直下に配置。「冒険の地図」コマはSNSでシェアされやすいビジュアルになります。
③ 次回予告・記事末尾用プロンプト
「続きが読みたい!」と思わせるクリフハンガー型のシリーズ継続スライドです。
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HiroroとラボちゃんのAIツール冒険ストーリー第1話の次回予告漫画スライドを作って。 Hiroroがワクワクしながら「次はSuno AI島に行くよ!」と読者に語りかけるシーンから始めて。 ラボちゃんが「でも…島には試練が待っているのだ」と少し不安をにおわせるコマを入れて。 「次回、第2話:Suno AI島への上陸!」という次回タイトルを最後のコマに入れて。 読者が「早く続きを読みたい!」と感じるクリフハンガーな終わり方にして。 ラボちゃんは必ず球形の体全体を描いて。ヘッドセットと土星の輪を必ず付けて。 chibiカラー漫画、次回予告らしい演出、全ページ漫画で。 |
→ 記事末尾の「次回予告」セクションに配置。このスライドをXにも投稿すると次回記事への期待が高まります。
7. 記事内3箇所への配置マップ
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配置場所 |
使うプロンプト |
役割 |
読者への効果 |
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記事タイトル直下 |
プロンプト①(冒頭用) |
世界観紹介・シリーズ興味づけ |
直帰率低下・シリーズ認知 |
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あらすじ見出しの直下 |
プロンプト②(本編用) |
第1話ストーリーの視覚体験 |
没入感・感情移入・読了率UP |
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記事末尾の次回予告 |
プロンプト③(次回予告用) |
続きへの期待・再訪問促進 |
シリーズ継続率・再訪問率UP |
◆ PDFからブログへの貼り付け手順
- NotebookLMでPDF形式でダウンロードする
- 各ページを画像(PNG/JPG)に変換する
- WordPressのメディアライブラリにアップロードする
- 記事の3箇所に画像ブロックで挿入する
- ウォーターマークが気になる場合はCanvaの消しゴム機能で除去する
8. シリーズ化のための全6話ロードマップ
第1話から第6話まで、各話の舞台・物語の軸・対応する記事テーマをまとめたロードマップです。
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話数 |
サブタイトル |
AI島 |
物語の軸 |
記事テーマ |
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第1話 ★今ここ |
冒険のはじまり |
出発点 |
ラボちゃんとの出会い・決意 |
AIツール冒険シリーズ紹介 |
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第2話 |
Suno AI島への上陸 |
Suno AI島 |
音楽生成に挑戦・驚きの発見 |
Suno AI使い方・体験談 |
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第3話 |
ChatGPT島の謎 |
ChatGPT島 |
文章・構成AIとの格闘 |
ChatGPT活用・ブログ効率化 |
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第4話 |
DomoAI島の試練 |
DomoAI島 |
動画生成の難しさと突破口 |
DomoAI使い方・橋渡し方式 |
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第5話 |
大きな壁と挫折 |
AI島の嵐 |
全部うまくいかない絶望の回 |
副業の壁・スランプ克服 |
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第6話 |
不安を希望に変えた日 |
すべての島 |
成長の実感・読者へのメッセージ |
AI副業1ヶ月振り返り |
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💡 シリーズ継続のコツ 各話の末尾に必ず「次回予告スライド」を入れることで、読者がシリーズとして追いやすくなります。 また記事カテゴリを「AIツール冒険シリーズ」として統一しておくと、シリーズ全話をまとめて読んでもらいやすくなります。 |
9. 第2話以降の量産方法
第2話以降は、ソース2だけを各話のストーリー原稿に差し替えるだけで同じフォーマットで量産できます。
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毎話変えるもの(ソース2のみ) • 今回の話数と前回のあらすじ(1〜2行) • 今回の舞台となるAI島の名前 • 今回Hiroroが経験する出来事・感情変化 • ラボちゃんが今回果たす役割 • 次回へつながる終わり方のヒント |
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毎話変えないもの(ソース1は使い回し) • キャラクターシート(Hiroro・ラボちゃんの外見・口調) • 世界観設定(AIツール=島、Hiroroの目標、ラボちゃんの秘密) • ブランドルール(タグライン・カラー・スタイル指定) |
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⚡ 量産のポイント 各話のソース2冒頭に必ず「前回のあらすじ:〇〇でした」を追加してください。これを入れることでNotebookLMがシリーズの連続性を把握し、キャラの一貫性が保たれやすくなります。 またラボちゃんの体型崩れを防ぐため、プロンプトに「球形の体全体・ヘッドセット・土星の輪を必ず描く」の一文を毎回追加することをおすすめします。 |
10. よくある失敗と対処法
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よくある失敗 |
原因 |
対処法 |
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世界観がファンタジーにならない |
ソース1の世界観設定が薄い |
「AIツールの島が存在する冒険世界」をソース1に明記する |
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地図コマが生成されない |
プロンプトに指定がない |
「AIツールの島が描かれた地図のコマを必ず入れて」を追加 |
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感情変化が乏しい |
感情の流れが未指定 |
「不安→驚き→決意の順で表情を変えて」と明示する |
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ラボちゃんが別キャラになる(今回の10枚目) |
外見の詳細指定が不足 |
「球形の体全体・ヘッドセット・土星の輪を必ず描く」をプロンプトに追加 |
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キャラが話ごとに変わる |
前回あらすじがソースに入っていない |
ソース2冒頭に「前回のあらすじ:〇〇」を毎回追加 |
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次回予告コマが入らない |
プロンプト③に指定がない |
「最後のコマに次回タイトルを大きく入れて」を追加 |
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シリーズ感が出ない |
設定の使い回しができていない |
ソース1を毎回同じものを必ず追加する |
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Hiroroのひとこと
10枚目でラボちゃんがロボット型の別キャラになってしまいました(笑)。でも第1話全体の雰囲気、特に地図のコマや決意のシーンはかなりお気に入りです。次話からはプロンプトに外見指定を必ず追加して、ラボちゃんらしさを守っていきます! |
11. まとめ
NotebookLMのスライド機能を使ったストーリー系マンガ(ジャンルC)は、3ステップで作れます。
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STEP 1 キャラクターシート+世界観設定を用意する(ソース1) → 「AIツール=島の冒険世界」設定をセットにしてNotebookLMに読み込ませる
STEP 2 各話のストーリー原稿を3幕構成で書く(ソース2) → 日常→出会い→決意の感情の流れを2,000文字以上で書く
STEP 3 プロンプト3種を3箇所に配置して生成する → 冒頭①・本編②・次回予告③を記事の冒頭・中盤・末尾に配置 |
ジャンルCの最大の強みは「シリーズ化できること」です。第2話以降はソース2を差し替えるだけで量産できるため、ブログを継続的に更新しやすくなります。
「不安を希望に変える」旅を、HiroroとラボちゃんとともにNotebookLMで作ってみてください!
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📌 次回:第2話「Suno AI島への上陸!」
Hiroroがいよいよ最初のAI島・Suno AI島に乗り込みます。音楽の知識ゼロで挑む冒険——果たしてどんな試練が待ち受けているのか?次回もお楽しみに! |
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不安を希望に変える ▶ 次回:第2話「Suno AI島への上陸!」 H’SAI lab — hiroro-ailab.com |

